ライスフォースと米肌の違いについて、まとめてみました♪

米肌とライスフォースの基本アイテムのラインナップ
コーセーさん提供の米肌・肌極と同じく、ライスパワーエキスを主成分とするコスメで人気のライスフォース。どちらもお米のもつ自然な保湿力で、自ら潤う素肌を育ててくれるんです♪

 

ライスパワーエキスをたっぷり使った、両シリーズの違いをまとめてみました☆皆さんの参考になればと思います。

 

 

米肌

ライスフォース

 

米肌化粧水のボトルデザインと内容量

ライスフォース化粧水のボトルと内容量

主な対象年齢

30代〜

-

主な対象肌質

乾燥肌

乾燥肌

コンセプト

素肌の自活保湿

ナチュラルスキンケア

特徴・特色

無着色・無香料

鉱物油フリー

無着色・無香料

石油系活性剤フリー

主成分

ライスパワーNo.11

ライスパワーNo.11

その他の独自成分

大豆発酵エキス

グリコシルトレハロース

ビフィズス菌発酵エキス 他

-

基本ステップ

洗顔→化粧水→美容液

→保湿クリーム

化粧水→美容液

→保湿クリーム

販売店

通販サイトのみ

通販サイトのみ

価格(化粧水)

5,000円(税抜,120ml)

8,000円(税抜,120ml)

価格(保湿クリーム)

5,000(税抜,40g)

8,000円(税抜,30g)

 

ライスフォースの基本アイテムのボトルデザイン

 

どちらも通販サイトのみの扱いで、ライスフォースの方がお値段的には少し高めの設定になっているんですね。洗顔料については、米肌の肌潤石鹸がライスパワーNo.11を豊富に使用した仕様なのに対して、ライスフォースでは使われていません。

 

ライスパワーNo.1という、別番号のお米エキスで代用されています。なので、基本ステップからは外させていただきました。

 

ライスフォースも実際にお試ししてみました〜♪

ライスフォースの化粧水のテクスチャ
化粧水・美容液・保湿クリームの、基本となる3点を体験してみました。ライスパワーエキスがたっぷりなので、やはり保湿力はさすが♪という印象。

 

ス〜ッと肌に吸い込まれる感覚で、朝の潤い感がしっかり持続してくれます。それでいて過敏な私の肌でも、負担を感じない自然な優しさですね。

 

ライスフォースの化粧水と乳液と保湿クリーム
個人的な感想としては、米肌や肌極がふっくら仕上がる感覚で、こちらはさっぱりという感じでしょうか。柔らかい弾力が生まれるのは米肌で、大豆発酵エキスなどの効果なのかな?

 

あくまで私の感想なんですが、肌質で感じ方も異なるとは思いますね。

 

私の米肌体験レポートはこちら

 

 

どのライスパワーコスメが自分には合っているの?

ライスフォースと米肌のトライアルセットの違い
どれも肌のカサつきでお悩みの方には、おススメのシリーズだと思います☆過敏で肌質の弱い方でも、ストレスなく使えるかなと思いますね。

 

洗顔から保湿ケアまでトータルに、ライスパワーNo.11の効果を実感できる米肌が、個人的にはお気に入りです♪

 

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